ハイローオーストラリアで垢BAN・口座凍結した場合の乗り換え先4選!

こんにちは真咲です。
今回はハイローオーストラリアでアカウントの完全凍結、いわゆる「垢BAN」した場合の対処法や次にするべき行動について解説を行っていこうと思います。
本来ならば垢BANになるような事が無いのが望ましいですが、ハイローオーストラリアでは「稼ぎすぎ」等による意図しない完全凍結の噂もあります(私自身は一度もなった事が無い)。
つまりハイローオーストラリアでの垢BANは必ずしも不正行為だけではありませんのでそう言った方々への助けになればと思います。
これから限定凍結と完全凍結の違いを始め、完全凍結した場合の乗り換え先などを解説しますので是非参考にして下さい。
口座の「限定凍結」と「完全凍結」の違いについて
まず限定凍結と完全凍結の違いについて解説します。

「限定凍結」は、書類の不備や複数アクセス、そして入出金の額が多いと言った、運営側からする「怪しい」と言った理由で処置される事が多いです。
不正していなくても「怪しい」と勘繰られたら限定とは言え口座凍結なので、貯まったものではありませんが…。
■本人確認書類の不備や提出の遅延
口座開設時、本人確認書類に不備がある場合や提出が遅れている場合に措置される場合があります。
■同一IPの複数アカウントでのアクセス
同一のIPアドレスから複数のアカウントでアクセスするなど、システムが不正利用と疑う行動を検出した場合に措置される事があります。
■入出金に関する問題
出金時の銀行口座情報の不一致や、一度に大きな金額の入出金が発生した場合は限定凍結の措置をされる事があります。
そして完全凍結は限定凍結の回数を重ねたり、マネーロンダリングといった「犯罪行為」を行う事で課される措置です。
■自動売買ツール(BOT)の使用
自動取引ツールを使用すると、利用規約に反するため、即座に完全凍結される可能性があります。MT4に組み込む「サインツール」とは違います。
■注文の連打
高速注文を行う事でサーバー負荷やシステムダウンを狙ったと思われる他「アービトラージ」を狙った自動売買ツールの利用と捉えられて完全凍結の措置がされる可能性があります。
■登録情報を偽っている
口座開設時に虚偽の情報を登録したり、他人の名義を使用した場合は即口座凍結措置がされます。
■複数口座開設や複数アカウントの運用
1人のトレーダーが同一名義や異なる名義で複数のハイローアカウントを作って運用している場合、発覚と共に即口座凍結となります。IPアドレスなどで
■マネーロンダリングの疑い
高額な入金の後に直ぐに同額の出金がある場合や、頻繁に高額な入出金がある場合はマネーロンダリング(資金洗浄)対策として口座の完全凍結措置がされることがあります。
■カスタマーサポートへの暴言等
カスタマーサポートに対して暴言や脅迫を行う事で完全凍結の措置をされる事があります。
ハイローオーストラリアにおける口座凍結についてはこの様な行為を基に振り分けられます。上記に当てはまらず正直よく分からない凍結も有りますが、その時は一度サポートに問い合わせてみましょう。

また口座凍結のみに焦点を当てた記事は上記で解説していますので更に詳しく知りたい方は是非見ておいてください。
「限定凍結」の場合は確認や時間経過により解除される
さて口座凍結ですが、「限定凍結」の場合であれば基本的には時間経過であったり登録書類の再提出等で解除されます。
そのため、限定凍結の場合はハイローオーストラリアで取引が出来なくなるわけでは無いので直ぐに乗り換え先を探す必要はありません。
ただし限定凍結中は「1ポジション5,000円まで」「1ポジション終わるまで連続取引不可」などの制限はありますので、凍結解除までの間他業者を利用するのは有りです。
「完全凍結」の場合は解除不可!次の業者を探す事が必須
「完全凍結」した場合は取引はおろか、ログインする事も出来ません。つまり垢BAN状態で、復帰が絶望的な状況に有ります。
そのためバイナリーオプションの継続を考える場合はすぐに次の業者を探すのが賢明となります。
ちなみに完全凍結した場合でも、取引口座内に資金がある場合は「入金額分」は銀行口座に送金されます。
利益分については還ってきませんが、入金額分は還ってくるので「入金損」はありません。たとえ垢BAN対象者であってもこの辺りをちゃんとしているのがハイローオーストラリアです。
乗り換え先の業者を探そう
完全凍結してしまった場合はその事をずっと考えても時間の無駄です。素直に復帰は諦めて次の取引の準備をしましょう。
- ザオプション
- ブビンガ
- ファイブスターズマーケッツ
- ゼントレーダー
乗り換え先候補としては上記4業者の順に挙げられます。理由としてはハイローオーストラリアと同等に稼げるか、あるいは近いレベルで稼げるからです。
しかしながら取引画面の使いやすさや見やすさはどれも違う為慣れは必要です。正直な所、画面の見やすさはハイローオーストラリアがダントツで良いです。
それでは各業者の内容と、ハイローオーストラリアとの違い等を解説していきます。
ザオプション

まず一番に候補に上がるのがザオプションです。これは海外バイナリーオプションをやっている方であれば恐らく誰に聞いても同じ回答になると思います。
ハイローオーストラリア同様に金融ライセンス持ちの業者で、運営歴も長いので信頼性は間違い無いです。
- ハイローオーストラリアとほぼ変わらないペイアウト率(最大2.30倍)
- キャンペーンがハイローオーストラリアよりも多い
- 約定拒否が限りなく少ない
- 入出金の速さはハイローオーストラリアと同等
比較詳細 | ザオプション | ハイローオーストラリア |
---|---|---|
ペイアウト率 | 最大2.30倍 | 最大3.00倍 |
短期取引の時間帯 | 30秒 1分 2分 3分 5分 | 15秒 30秒 1分 3分 5分 |
アットザマネー(同値) | 負け | 負け |
入金手段 | 銀行入金 仮想通貨 STICPAY bitwallet | 銀行入金 クレジットカード 仮想通貨 |
出金方法 | 銀行振込 各種オンラインウォレット | 銀行振込 |
出金反映 | 銀行振込→最短翌日 各種オンラインウォレット→即時 | 最短翌日 |
出金制限 | 無し | 無し |
取引内容としてはほぼハイローオーストラリアと同じラインナップで、「15秒」取引がない代わりに「2分」取引があるといった感じになります。
ペイアウト率は最大2.30倍で、「1分」のスプレッド取引に有ります。ハイローオーストラリアの2.30倍の取引は「30秒」なので、ここはザオプションの大きなアドバンテージとなります。
ちなみにハイローオーストラリアの最大ペイアウト率は3.00倍ですが、3分取引といえどスプレッド幅が広すぎて正直取引してないという方も多かったので無いでしょうか。
つまりハイローオーストラリアも2.30倍が現実的な最高倍率となりますので、ザオプションでは同レベルで稼げるはずです。
また、「約定拒否」も少ない(と言うか無い?)ので、ボラティリティの高い相場でも安心して戦っていけます。

入金手段についてはクレジットカード以外は幅広く対応しています。個人的にはクレジットカード入金をよく使うのでここはネックでしたが、「bitwallet」の残高をクレジットカードで入金する事で対応しました。
出金の「銀行振込」と「各種オンラインウォレット」ですが、これは入金した時の状況によって出金先が振り分けられます。銀行入金なら銀行出金、各種オンラインウォレットで入金を行った場合は出金も同じ…といった具合です。
ちなみにオンラインウォレットであれば出金申請→出金までの時間は即時となっていますので、ウォレットをお持ちの方であればこの点はハイローオーストラリアよりも明確に使いやすいと思います。

次にザオプションの取引画面です。色調の違いはあれどハイローオーストラリアと比べても特段不便はなく、すんなりと使えると思います。

公式サイトのTOP下にすぐデモ取引があるので、これは体感してもらった方が早いです。
取引については以上ですが、ザオプションはキャッシュバック関連がハイローオーストラリアよりも充実しています。口座開設後のボーナスは7,000円(ハイローオーストラリアは5,000円)で、後は月初に「期間内に○○円取引で○万円ボーナス」等のイベントが有ります。
そしてハイローオーストラリア同様に、毎月の取引額に応じてキャッシュバックがあるので、この点もハイローオーストラリアと同じ使い勝手でいけると思いますよ。

流石にハイローオーストラリアの様な「養分キャッシュバック」はありませんが、キャッシュバックの頻度や金額はザオプションの方が間違いなく多いので、乗り換え先の業者としては一番おすすめ出来ます。
ファイブスターズマーケッツ

次は「ファイブスターズマーケッツ」ですね。ペイアウト率はハッキリ言うとハイローオーストラリアと比べると高くない(最大1.96倍)ですが、「運営歴が最も長く、また365日毎日取引出来る」と言う点でオススメさせて頂きます。
- スプレッド取引が無い
- ペイアウト率は最大1.96倍の変動制
- 土日祝日も取引可能
- 同値負けが無い
- 取引時間が非常に細かい
個人的には、ファイブスターズマーケッツはメインにする業者…と言うよりもザオプション等の高いペイアウト率の業者をメインに、土日祝日用のサブ業者として運用する方が使いやすいのでは無いかと思います。私自身がそうなので。
比較詳細 | ファイブスターズマーケッツ | ハイローオーストラリア |
---|---|---|
ペイアウト率 | 最大1.96倍(変動制) | 最大3.00倍 |
短期取引の時間帯 | 15秒 30秒 45秒 1分 2分 3分 4分 5分 | 15秒 30秒 1分 3分 5分 |
アットザマネー(同値) | 引分け(払戻) | 負け |
入金手段 | 銀行入金 クレジットカード(JCB) | 銀行入金 クレジットカード 仮想通貨 |
出金方法 | 銀行振込 | 銀行振込 |
出金反映 | 最短当日 | 最短翌日 |
出金制限 | 無し | 無し |
上の表でも分かりますが、ファイブスターズマーケッツはとにかく取引時間の種類が豊富です。1分までは15秒刻みで選択でき、以降は1分刻みで5分まで選べます。
勿論短期だけでなく長期取引においても同様に種類が多いので、常に都合の良い取引時間帯で勝負する事が出来ます。
ただペイアウト率については「スプレッド取引」が無いため最大1.96倍、更に変動制なので時間帯によっては思う様に取引出来ない事もしばしばあります。
なのでハイローオーストラリアの様な使い方をするのは少し難しいです。しかしながら約定拒否の少なさや、同値負けが無いと所は評価できると思います。

入金手段に関しては銀行振込とクレジットカードの二択のみと、恐らく一番手段が少ないです。またクレジットカードに関しても「JCBのみ対応」で、VISAとMasterCardからの入金は出来ません。
ですので入金面において融通は効きにくいですね。伴って出金も銀行振込のみとなります。
ただ入金手段の面が特にデメリットに感じないのであれば、サブ業者としては非常に優秀で、細分化された取引時間帯に全業者中最大数である95銘柄から取引を行う事が出来る上、仮想通貨銘柄を選択すれば土日祝日も取引が可能です。

次に取引画面ですが、チャートが全面に押し出されるタイプで、カラーは違いますがザオプションと似ています。
銘柄の横に「インジケーター」と言う項目があり、こちらを押す事で取引チャート画面上にRSIやボリンジャーバンドと言った主要のインジケーターを表示させることが出来ます。
チャート画面上に表示できると言う事で、別枠でMT4を準備するよりはズレなく正確に分析が出来るため取引が行いやすいので、ファイブスターズマーケッツを使う際はここのインジケーターを使っていきましょう。

キャッシュバックやキャンペーンに関しては「新規口座開設で〇〇円キャッシュバック」等は無く、10連勝で1万円キャッシュバック等、他業者とは異なる独自のキャッシュバックが特徴的です。
ゼントレーダー

次におすすめするのが「ZT Markets Limited」が運営するゼントレーダー(zentrader)です。
比較的新しい業者ですが、ハイローオーストラリアを意識して作られているためプラットフォームは既視感があり使いやすいものとなっています。

土日取引もあり、ペイアウト率も最高で2.00倍で待遇の良い内容ですが、取引銘柄数が24銘柄と少ないのがネックなのでファイブスターズマーケッツよりは優先度低めにご紹介させて頂きます。
- 銀行入金は最短15分で反映
- ペイアウト率は最大2.00倍
- 土日祝日も取引可能
- ハイローオーストラリアの様なプラットフォーム
- スプレッド取引が無い
比較詳細 | ゼントレーダー | ハイローオーストラリア |
---|---|---|
ペイアウト率 | 最大2.00倍 | 最大3.00倍 |
短期取引の時間帯 | 30秒 60秒 3分 5分 | 15秒 30秒 1分 3分 5分 |
アットザマネー(同値) | 負け | 負け |
入金手段 | 銀行入金 クレジットカード BTC USDT ビットウォレット | 銀行入金 クレジットカード 仮想通貨 |
出金方法 | 銀行 BTC USDT ビットウォレット | 銀行振込 |
出金反映 | 銀行振込→最短翌日 BTC→即時反映 USDT→即時反映 ビットウォレット→即時反映 | 最短翌日 |
出金制限 | 無し | 無し |
ゼントレーダーの取引時間帯はハイローオーストラリアとほぼ同じで、15秒取引だけないですね。少し前のハイローオーストラリアのセット内容と思えば分かりやすいです。
ちなみに同じなのは取引だけでなく口座開設時に貰えるボーナスも同様で、口座開設を行えば5,000円のキャッシュバックが貰えます。ボーナスそのものは出金出来ませんが、ボーナスを使って取引し、そこで得た利益に関しては出金する事が出来ます。
入出金に関してはビットウォレットが使える分、選択肢が多くなります。入金手数料は全て無料ですが、出金手数料は銀行出金を除き全て発生します。
銀行出金 → 無料
暗号資産 → 500円前後
ビットウォレット → 824円
ハイローオーストラリアでは暗号資産の出金手数料も無料だったのでこの点はマイナス、ビットウォレットに関しても他社では無料な所がほとんどなのでここはゼントレーダーの出金の際のデメリットにもなりますね。
言い方を変えれば、出金手数料が取られる事で確実に出金されるのは安心なポイントとも取れます。

そしてゼントレーダーの取引には「スプレッド取引」はありません。スプレッド無しの取引でこのペイアウト率なので、ハイローオーストラリアに次ぐ倍率となっています。
ですので、Turbo取引専業だった方がハイローオーストラリアから乗り換える際はゼントレーダーがやりやすいと思います。
ちなみに土日に取引を行う際は、「暗号資産」の銘柄を選択したら出来ます。

画像は30秒取引の暗号資産の銘柄ですが、ペイアウト率は1.92倍と、非常に高いです。同取引時間帯で一番高いのはハイローオーストラリアの「USD/BTC」で1.93倍なので、0.01倍しか変わりません。
なのでここはハイローオーストラリア同様に稼げます。

ゼントレーダーの評判の高さについてはこちらの記事でガッツリまとめていますので、乗り換えを検討されている方は是非チェックしておいて下さい。
ただ、取引においてはハイローオーストラリアで言う所の「Highlow」と「Turbo」の2種類しかなく、銘柄数も多い訳ではないので良くも悪くも“普通の業者”となります。
ブビンガバイナリー

最後におすすめしたいのが「ブビンガバイナリー」です。2022年9月から日本に提供を開始した新しい業者ではありますが、PRの甲斐もあってか利用者は業界でも2~3番目に多いです。
また「新規業者」と言っても日本での運営歴が短いだけで、海外では2012年より運営を行っているので、実は老舗業者です。
- スプレッド取引が無い
- ペイアウト率は最大1.95倍の変動制
- 土日祝日も取引可能
- 入出金の択が多く、特にオンラインウォレットに特化している
比較詳細 | ブビンガ | ハイローオーストラリア |
---|---|---|
ペイアウト率 | 最大1.95倍(変動制) | 最大3.00倍 |
短期取引の時間帯 | 30秒 1分 2分 3分 5分 | 15秒 30秒 1分 3分 5分 |
アットザマネー(同値) | 負け | 負け |
入金手段 | 銀行入金 クレジットカード 仮想通貨 STICPAY 等 計16種類 | 銀行入金 クレジットカード 仮想通貨 |
出金方法 | 銀行振込 各種オンラインウォレット 仮想通貨 | 銀行振込 |
出金反映 | 銀行振込→1週間程度 各種オンラインウォレット→即時 | 最短翌日 |
出金制限 | 無し | 無し |
まずブビンガバイナリーの短期の取引時間帯は先程のザオプション同様に「15秒」が無い代わりに「2分」取引があるという所です。
ただブビンガバイナリーはペイアウト率が変動制なのでまずはそこがハイローオーストラリアやザオプションとは大きく違いますね。
変動制の場合、その時の為替相場の状況に応じてペイアウト率が変わります。
取引量の少ない通貨ペアや、値動きの少ない時間帯等はペイアウト率が低い傾向にあり、メジャーな通貨(USD/JPY等)で値動きの大きな時間帯である17時~24時の間は高ペイアウト率の事が多いですね。
そしてブビンガでも約定拒否が少ないです。ボラティリティの高い相場でもしっかりチャンスを伺って取引を行う事が出来ます。
またブビンガバイナリーには「スプレッド幅」が設定されている他で言う「スプレッド取引」が存在しません。純粋なHIGH/LOW取引のみになるのでペイアウト率のMAX値がハイローオーストラリアやザオプション程ないです。
同条件の取引においては特別この2社と差は無いので同じ様に取引が出来るので、これまでハイローオーストラリアで「Turbo」メインで取引していた方にとっては特段変わる事なく取引が出来ます。
取引銘柄に仮想通貨も含まれていて土日祝日含む365日取引が出来るのもハイローオーストラリアやザオプションとは異なる所です。

ブビンガの入金手段は大まかに分けて「銀行振込・クレジットカード入金・仮想通貨入金・オンラインウォレット入金」の4種類で、そこから細かく分けて16種類となります。
特にオンラインウォレットと仮想通貨入金の種類の多さが売りなので、お持ちのウォレットはほぼ全て対応していると思って大丈夫です。
なのでこの辺りはハイローオーストラリアよりも使い勝手は上がります。当然出金もオンラインウォレットなら即日どころか即時反映なので、気軽に入金→取引→出金が出来ます。
これらの内容から、「ハイローオーストラリアではTurbo取引をメインで行っていた方でオンラインウォレットを持っている」という方であればブビンガをおすすめします。
まとめ:迷ったらまずはザオプション
今回はハイローオーストラリアで垢BAN、口座凍結された際の乗り換え先というテーマで4業者ご紹介させて頂きました。
各業者それぞれの特徴があってハイローオーストラリアと差別化されていますが、個人的にはハイローオーストラリアと肩を並べるザオプションが最もベストでは無いかと思います。
ザオプションはペイアウト率もハイローオーストラリアと比較される程高く、銘柄数も多いです。入出金においても手数料は無いですし反映速度もハイローオーストラリアと同レベルで早いので、UIが変わっただけのハイローオーストラリアとして使う事が出来ます。
また口座開設時のボーナスもハイローオーストラリアより高い7,000円となっていますので、取っ掛かりやすいと思います。
以上の事からハイローオーストラリアから乗り換える際はまずはザオプションを優先に、土日祝も取引を求めるならファイブスターズマーケッツを始めゼントレーダーやブビンガを選んでいけば良いかと思います。